合言葉は「微笑み~や」

あなたの住む世界、どんな未来を描きますか  ☆彡

玉置さんも

昨日、

幽助ファンを明かしたつづきで

 

今日も 好きなひと、もうひとり。

 

 

玉置浩二さん!!

 

歌、上手だと思います。

 

 

ユーチューブ上でも

日本でいっとう歌、うまいと思う!

とかの

コメント、よく見ます。

 

 

 

安全地帯の頃も

好きな曲がありましたが、

 

 

やはり年齢を重ねて

味が出るといいましょうか、

 

いいよね~、うんうん。

って 思っちゃいます。

 

 

 

かなーり昔、

テレビドラマに出演されていた時期も

あったように思いますが、

 

けっこう笑える役だったかなあ。

 

憎めないかんじのオトコだったような。

 

 

 

 

ときどき ユーチューブで

歌を聴いたりしていますが、

 

 

 

懐かしさだったり

あー コンサート行きたいとか

 

 

 

画面に向かって エール送ったり しています。

 

 

 

 

目の前で 歌ってもらえたら

どんだけ感動するんだろう・・・とかね。

 

 

 

 

玉置さんの笑顔が

また とーっても素敵だなと

思うわけです。

 

 

 

愛のひとだなあ・・って。

 

 

 

実際にお会いしたことないですし

画面上から 感じる印象しか

わかりませんが。

 

 

あの笑顔、ワタシ 大好きです!

 

浦飯幽助ファン

お題「マンガ」

 

 

 

幽☆遊☆白書」が 好きです。

 

確か、昔

テレビでやってましたよね。

 

でないと、漫画本で見たわけではないので。

 

蔵馬もかっこい~けれど

ゆーすけのあの性格が 好きっていうのかな。

 

 

 

1本、スジが通っていて

強くて 優しくて

友達思いで

でも、強情で意地っ張りなところもあって

かわいくて 憎めない!!

 

 

個人的には

竹を割ったような性格?

好きなんだなあ。

 

 

男っぽいって 思っちゃう。

 

 

ぐじゅぐじゅ言うの、

自分も好きくないので。

 

 

黙って もくもくヤル!

ほうが 楽かな。

 

 

 

 

控え目だけど

強情で意地っ張りは

ワタシと似てるかも・・・

 

 

魔界住人との闘いは

ハラハラ ドキドキっ 

 

ゆーすけや仲間が負傷するシーンは

とってもイヤ。

 

 

勝負すること自体が苦手なので

実写版だったら

とても 見られない気がする。

 

 

 

お互いに血を流すのは やめて

 

もっと 穏やかにいこうよ!

 

 

な~んて  今は 思ってしまう。

 

 

 

闘いを乗り越えないと

穏やかな日常が やってこないのは

正直、哀しい。

 

 

 

 

そんなんじゃあ

マンガの世界には ならないのかも

しれませんが。

 

 

 

 

日常から ちょこっと逃避したいとき、

 

気分転換には

 

とってもありがたいアイテムのひとつです!!

 

 

歌いたい

自分で作った歌を歌いたい!

といっても 

 

そりやあ ブロックありありです。

 

 

 

人前で歌えるの?

 

音程はずすでしょ。

 

自分の声、好きだった?

 

また 変人呼ばわりされるよ。 などなど

 

 

 

 

そこで ブロック解除の出番です!

 

 

 

「好きなように 歌を歌ってよい」

 

の ブロックのイメージは

 

カラフルな風船をいっぱい 両手で抱えている女の子。

 

手を放そうかどうしようか 考えているのか、

上を見上げているよう。

 

 

 

ブロック解除後のイメージは

 

 

空に気球が たくさん浮かんでいます。

その中で 笑顔で 手を振っている女の子発見。

 

自由な大空を 満喫しているみたいです。

 

 

 

 

入れ替えたあとは

 

 

 

歌が世界中に 届くよ!

ほほえみ いっぱ~い。    

 

 

みたいな メッセージを受け取りました。

 

 

 

おう、やったぜい!! 

 

Thanks,so  much  

 

 

 

 

高校生の時と 大人になってからと

過去に2度、自作した記憶があります。

 

どちらも 恋の歌でした。

 

言葉もメロディーも

自然と浮かんできたかんじでした。

 

もう 忘れちゃいましたが。

 

せつない恋の歌だったのは 確かです。

 

 

 

今回、作りたい歌は 

「大愛」をテーマにしたいなあと

思っています。