合言葉は「微笑み~や」

あなたの住む世界、どんな未来を描きますか  ☆彡

「焼き尽くせ!」って きた

9月23日からの怒涛の7日間が

終わろうとしています。

 

なんか 最近 起こることの

ほぼすべてが

これまでとは なんか違う感じがしてなりません。

 

新しく出会う方もそうなのですが・・・

 

 

今、パソコンの傍らに

久々 

沈香の香木を焚いて 薫香しています。

 

灰が温まってきたみたいで

ほんわか香りが漂ってきました。

 

 

 

聞香しながら 続けます。

 

 

日曜日の夜に

ひょんなきっかけから

過去に封印したであろう怒りの感情、

自分を許せないこと、

などなどが 一気に浮上してきて

 

 

自己否定MAX状態となり

しばし、大泣き。

 

横隔膜が ひきつるくらい泣いた~。

 

 

 

これじゃあ 明日の朝まで

まぶたの腫れが 残っちゃいそうだ・・・

 

 

と 思っても

まだ収まらず。

 

 

翌日からも 

連チャンで予定が入っていたので

いや~ 泣いたのバレる~、みたいな。

 

 

 

ようやっと 少し

落ち着いたかなあと 思ったときに

 

身体の奥から 湧き出てきた言葉。

 

 

 

それは

 

「 地球、

 

 

 

 

 

 

 

  もう やだ!」  でした。

 

 

 

 

はあ?

 

ワタシは 宇宙人か?

 

やっぱり ?

 

 

子供の頃

かぐや姫」の絵本を見て

 

なんで ワタシのところへは

お迎えにきてくれないの?

 

 

 

早く 来てよ~。

いつか 来てくれるの?

 

 

 

なあんて 思っていたときも あったなあ・・・

 

 

へんな子でしたね。  アハハ

 

 

 

高ぶっていた感情が

少しは 冷静さを取り戻してから

 

ブロック解除してみました。

 

 

「怒る自分を許せない。

思いっきり自己否定している」。の 

 

ブロックのイメージは

 

 

 

溶岩がドロドロ、いや違う。

 

火山口の中のさらさらとしたマグマが

 

沸々と ブクブク飛び跳ねているイメージでした。

 

 

 

 

そして 解除後のイメージは

 

 

大きな波しぶきが その上にかかるけれども

煮えたぎるマグマが弱くなることはなく

 

水分がかかれば かかるほど

益々 薄まって拡がっていくイメージでした。

 

 

 

えー それじゃあ困るじゃん!

 

と、内心思いました。

 

 

これは ワタシの顕在意識の見解。

 

 

ワタシの潜在意識は どうしてくれるの?

 

 

そう思いつつ

イメージを入れ替えました。

 

 

 

してみると、

 

 

「一面、焼き尽くせ。

 

 そこから生まれかわりなさい。

 

 フェニックスのように。」

 

 

 

 

こんなメッセージを受け取りました。

 

 

 

 

結果として

嫌~な感情を 味わいつくした感です。

 

これでもか!  っていうくらい。

 

 

 

そして 数日後に

 

ちゃんと そのお試しともいえる状況が

スタンバっていたというか、

 

 

絶好のタイミングで用意されていたワケです。

 

 

顕在意識では

 

そのイヤな記憶は 残っているし、

そんな状況に 堪えられるワケがない!

 

と 思っていたので

逃げたいよ!

逃げる気持ちがありました。

 

 

ほんの数日の間も 予定びっしりで 

迎えた お題お試し当日。

 

 

 

な、なんと

気持ちが揺れなかった。

 

 

これって もしかして

お題クリア?

 

 

20年以上も封印してきた感情だったよね。

 

 

 

これ、たった数日でクリアできたん?

 

嘘っぽいなあ。

 

 

ん~、まっいいかっ!

 

今はあんまり 考えないことにしておこう。

 

 

クリアできてなくても当然だわ、

みたいな感じでした。

 

 

でも、でも

 

でもです。

 

 

 

感情揺さぶる スイッチ、

点灯しなかったってことです。

 

 

なぜか 冷静な自分がいた。

 

今も・・・

 

 

まだ 半分くらい? 信じられないけど。

 

 

これって

 

もしかして

 

焼き尽くせたのかな。

 

 

 

そういうことに しちゃおうかな!

 

 

はい、そうすることに しちゃいます。

 

 

 

これが

 

味わいつくす!ってことかも。

 

 

 

そう 思うことにします。