合言葉は「微笑み~や」

あなたの住む世界、どんな未来を描きますか  ☆彡

銀色のタネ?

随分と久しぶりに

恩師のひとりとお会いしました。

 

 

 

昨年のいろいろな出来事を報告しながら

よく笑った数時間でした^^

 

 

 

 

ワタシには視えないものが 視えてしまう方なのですが、

話している最中に

目線が あれ?っと思うことがあり、

 

「なにか?ありました?」

 

 

 

「こんなこと、初めてよ!あなた見えないの?」

 

 

「今、なにか小さい音が聞こえたような

 気はしたのですが・・・見えないです」

 

 

 

キラキラ光る銀色のタネのようなのが

ワタシから飛び出してきたとのことでした。

 

 

大きさはまちまちで

すぐに消えてしまったそうなので

別次元に行っちゃったと。

 

 

そんなことが 数回あり、

首をかしげる恩師。

 

 

「なにかしらねえ~」

 

 

ワタシもさっぱり(?_?)ですから!!

 

 

 

 

「あなた、ご自分で確認しなさいな」と

言われてしまい、期限なしの宿題と

なってしまいましたo(・ω・´o)

 

 

 

そうはいわれても

どなたに聞けばよいのか?だし、

自分で考えてもわかるわけないし、

どうすんだべ・・

 

 

 

帰りの電車のなかで

目を閉じて

探ってみましたが、

そのうちに眠ってしまいました

(*⌒∇⌒*)テヘ♪

 

 

 

 

電車を降りてから

思い浮かんだのは

「刀」です。

 

 

 

そういえば

最近、模擬刀に

何年ぶりかで 触れたので^^

 

 

 

 

 

 

 

真剣並みに重いので

これで素振り100回くらい降ったら

翌日は

お箸が持てないくらいヤバいです。

 

 

 

また 引っ越して

機会があれば

またお稽古行きたいなあと思います。

 

 

 

あの「無心」になる感覚、

やみつきになります。

 

 

刀を抜かないとなれない!というのも

おかしな話ですが^^

 

 

 

あの状態を

平常的にキープするには

なかなか至難です。

 

 

でも

その瞬間は

刀とともに 風になる!

 

 

そんなかんじかな

╰(✿´⌣`✿)╯♡